このランキング見てもらえます?こんばんわ、吉川です。
前回から「拡散」を載せ始めたのですが、
やっぱり注目度が違うのでしょうか?
拡散ページ
クリックが一気に増えました。
いつもは、TOPの右上にあるだけで、
「一日0〜1」でした(^^;)
それが昨日だけで、「10」増えました。
ところで、こちらの動画を
見てみてください↓
【拡散】して、被リンクが広がっていく母船サイトの意味
2分41秒
⇒
http://video15.sakura.ne.jp/kakusan/kakusan-start.html このサイトを開いて出てくる画面をクリックするとスタートします。
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【拡散】で作る「短縮URL入力フォーム」の、持ち帰りの解説と、
拡散していく仕組みの解説。
「コバヤシ」様と、松崎さんの対談形式での音声動画です。
9分30秒
⇒
http://www.1step-atom.com/mytiny/mytiny.html −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
さて、見ていただいた所で、
今日は、「短縮URLサービス」のお話と、「被リンク」のお話をします。
お送りしたように、この【拡散】では、
「短縮URL」というツールを使います。
「短縮URL」というものは、長〜い文字列のURLを短くする便利な道具です。
例えば、アマゾンから、「
IBM・
ホームページビルダーV11」の販売サイトの
URLは、こんな長いものになります。
↓
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000NTQKXY?ie=UTF8&tag=seminar08-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B000NTQKXY
↑、リンクがきれて見える人も居るはずです。
この文字列をメールの文章とかに入れた場合、
メールソフトの種類・環境によっては、文字列が改行で、
リンクが切れます。
長い文字列のURLは、何かと不便です。
そこで、【拡散】の短縮システム⇒
http://builderyoshi.com/a/ ここで、短縮すると、
この長いURLが、 ⇒
http://builderyoshi.com/a/poap こんなに短くなります。
つまり、
この長いURL、↓ ↓ ↓ ↓
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000NTQKXY?ie=UTF8&tag=seminar08-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B000NTQKXY
↑、2行に渡ると、メーラーによってはリンクが切れます。
↑、コレが、⇒
http://builderyoshi.com/a/poap になりました。
短縮すると、すっきりします。
そして、アフィリエイトコードが入った長いURLでも短くすることができます。
この短縮URLでアフィリエイトURLを短縮しても、
きちんと、アフィリエイトとしての効果は
そのまま生きますから安心してください。
このように、URLを短縮するシステムはいくつかあります。
その中でも一番有名なのは、
Tinyurl (タイニー・ユーアールエル)、と呼ばれている
⇒
http://tinyurl.com/ 、←この短縮URLサービスシステムです。
今、この私のメールをお読みの方々なら、
一度は使ったことがあるのではないでしょうか?
Tinyのようなサービスサイトは、便利なので、
「
お気に入り」に入れて、
常連の訪問者さんになってくれることが多いのです。
【Tiny ⇒
http://tinyurl.com/ 】を
お気に入りに入れている人はたくさんいます。
この【Tiny】の「ような」サイトを作って、
「自分で運営する」のが、
拡散の商品である、マニュアルです。
【拡散】の短縮システムは、
Tinyよりはるかに便利です。
Tinyは、ただ、短縮するだけですが、【拡散】で作る短縮URLサービスは、
文字どおり、「拡散」していきます。
どんどんと、被リンクのサイトが拡がっていくんです。
このあたりは、
既に動画をご覧になった方なら理解ができることと思いますが、
【拡散】の短縮サービスのサイトからは、
この「短縮URL」を作るための入力フォームの小窓がありますが、
この「入力フォーム」を、いろいろな人が自分のブログやHPに持ち帰ります。
例えば、 この⇒
http://builderyoshi.com/a/ 短縮URLサービスサイトからは、「短縮URLの入力フォーム」を、
誰でも無料で持ち帰り、自分のブログやHPに入れられます。
解説ページ ⇒
http://builderyoshi.com/a/take-out.htmlここから、取り込みすることができます。
取り込みしたブログの一例はこちらです。
http://seminar.blog2.fc2.com/ (←コレは「コバヤシ」様のブログ)
http://kaseguhouhou1.livedoor.biz/ (←コレは私のブログ)
http://you-g.blogzine.jp/love/http://iblo.jp/brain-storm/http://blog.livedoor.jp/dream_life1118/http://fuku2up.web.fc2.com/http://gtusou.blog48.fc2.com/ ここに書ききれないくらい、たくさんあるので、この辺にしますが、
上記のURL
アドレスは、 (人様のブログなのでエラーになったらごめんなさい)
全て、私や「コバヤシ」様の母船サイトから、
入力フォームを持つ帰った衛星サイトなんです。
どのブログも、サイドバーなどに、「短縮入力フォーム」が入っています。
「短縮URL入力フォーム」を【提供】したサイトは、
【母船サイト】になり、
ここからソースを持ち帰って、入力フォームを取り込んだ
前述のブログなどは、
【衛星サイト】 (サテライト・サイト) になります。
衛星サイトは、更に衛星サイトを獲得していき、
母船サイトは、被リンクを増やしていきます。
こうしてたくさんの衛星サイトが増殖していきます。
これら、たくさんの衛星サイトにある、「短縮URLフォーム」から、
短縮実行した場合、
短縮後のURLを表示するページは、母船サイトのページになります。
膨大な数の衛星サイトの 「どこらか短縮実行」 しても、
その「実行結果」として表示されるページは、
すべて、「母船サイト」のページなんです。
これ、すごくないですか?
「実行結果表示ページ」に、広告を入れることもできます。
もし、あなたが、【拡散マニュアル】で「母船サイト」を作った場合、
「実行結果表示ページ」で、見るサイトは、
あなたのサイトのページです。
被リンクというのは、「リンクを入れてもらう側」を云います。
Bという、サイトで、Aというサイトを紹介掲載して、
BからAに、リンクで飛ぶことができることを、
「Bは、Aをリンクした 」ことになり、
「Aは、Bから、被リンクされた」 ことになります。
「被リンク」とは、「リンクを被る」事を言います。
「被る」というと、
日本語的には、被害を云いますが、
専門用語として、「被リンク」は、リンクをもらうことを云い、
「良いこと」、「ありがたいこと」なんです。
多くの人に紹介してもらうわけですから、被リンクは、サイト運営者として、
もっとも目指すべきことなんです。
SEO(検索エンジン上位表示)的にも、
被リンクがたくさんあるサイトが、優位になることは云うまでもありません。
ウェブサイトを作ったら、たくさんの訪問者さんを迎えることが、
最大の目的です。
そのためには、被リンクをたくさんもらう事は、とっても大事なことです。
「相互リンク」というものは、それぞれに、プラスになる手法ですが、
リンクを依頼する相手を探して、交渉して、相互に、相手のサイトの
リンクを入れるという、大変な労力を必要とします。
しかし、SEO的には、相互だと優位にはなりません。
SEO的には、相互にリンクするのではなく、一方的にリンクをもらうこと、
つまり、「一方的被リンク」がもっともポイントが高いんです。
「被リンク」を増やせるシステムが、
この【拡散】です。
今回も、おずさんの
「情報商材アフィリエイト満足度評価
ランキング」
でのレビュー記事を紹介します。
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ここからレビュー記事抜粋↓
ハヤシです^^
これは比較的ラクに
アクセスを誘導でき
被リンクが稼げるのでSEO的にも効果
が見込めます。^^
私も早速「拡散ページ」作りました♪
http://mijika.net/e/マニュアルも分かりやすく、作者の
コバヤシさんのアフター体制も十分です。
林 正 様|
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以上です。
詳細はこちら⇒
http://jyouhou.kansou.info/01_/mytiny.html今回は大分長くなりましたね(^^;)
でも、理解いただけたと思います。
おそまつさまでした。
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